家族のために真剣なお医者様のおすすめ WB HOUSE

お医者様が大洋住宅を選んでよかった!という理由をお伝えします。
お医者様の施主がいる。これだけなら、ハウスメーカーにも工務店にも施主としての医師はいるので、違いは分かりにくいです。
しかし「家族のためにもっと高いレベルが当たり前に必要と要望を出しても、他社には全て断られて、応えられた会社が大洋住宅だけだった」という厳然たる実績は大洋住宅だけのものです。

大洋住宅のWB HOUSEは私たち建てる側の人間にとっても、いつか住みたい家であり、お医者様にも「理にかなった良さ」で選んでいただいています。
また、暮らしやすさ、お子様の学業への好影響など、お金のかからなさをご入居後に想像もつかなかった効果として体感されています。

「他社では断られても、大洋住宅だけはやってくれた」という、日本でも大洋住宅だけが実現した化学物質ゼロ証明もあわせてご覧ください。

関連リンク:大洋住宅のWB HOUSE
      お客様が選んだ理由
      化学物質ゼロ証明

豊中市 N先生の感想(大阪市立大学医学部付属病院准教授⇒開業医 心療内科:2008年ご入居 組織名・肩書はご入居当時のものです)

家を建て替えようと考えはじめた2004年に見学会で出会ったのが、まさに大洋住宅で最初のWB HOUSEでした。換気を使わずに自然な形で空気がキレイ、理にかなっていると感じつつも、換気を使わなくても本当に大丈夫なのかと思い、さらに4年ほど他の会社も見てきました。
しかし、私が化学物質を(厚生労働省が決めた)指針値の1/4以下にしてほしいと希望しても各社に断られ、応えてくれたのは大洋住宅だけでした。
妻がぜん息がちで、よくあるシックハウス対策のままではダメと知って、指針値の1/4以下がどうしても必要でした。
大洋住宅は換気装置を使わずに指針値の1/6未満も測定で証明してくれて、おかげで今は治って元気です。
換気装置を使わなくていいから、モーターの雑音もなくなり、娘も塾通いせずに大学医学部に現役で合格。次は息子ですが、住んでいる年数が長いと効果もさらに出るらしいので、こちらも楽しみにしています。

N様邸事例ご紹介はこちら

尼崎市 S先生の感想(勤務医 救急:2009年ご入居)

救急で長い勤務明けで帰ってきても、いつも落ち着くんです。なのに、エアコンをほとんど使わなくていいのはすごいなと、今でも思います。健康をしっかり考えて換気も要らなくなったら、光熱費も医療費も使わずに済むのは本当です。
入居してからも子どもが生まれましたが、姉弟仲良く、楽しく遊んで「勉強しろ」と言わなくてもしっかりやっていて、将来楽しみです。

S様邸事例ご紹介はこちら

その他の施工例

川西市K様邸の測定結果N先生、S先生のお家を含む2008年4月以降の全ての注文住宅の新築・建替え事例に「空気環境の分析結果」があります。
また、2008年ご入居の川西市K様邸も京大医学部卒の医師が育った家としてご紹介しています。
化学物質ゼロ証明についてはこちら
WB HOUSE開発元 ウッドビルドWebサイトはこちら

大洋住宅がお医者様と見つけた「3つの真実」

  1. 「建築基準法通りで大丈夫」では「走れない、曲がれない、止まれないクルマと同じでまるでダメ」という現実を知る
    他の住宅会社がお医者様に投げた「(たった3つの仕様の規定しかない)建築基準法通りで問題ない」という言葉は規制の生ぬるさの表れです。
    医師の施主様から教えてもらったのは、国の指針値(WHO、厚生労働省とも同じ数値)すらまだ弱いのに、どの会社も対応してくれない現実。

    あるいは耐震実験の地震波は、新築では何度実験しても倒壊しないものだとも防災の研究者から何度も指摘されています。
    築20年のタイミングで地震が来たら?という、これも自然界の容赦のなさを無視した生ぬるいものです。

    大洋住宅は暮らしの質も大切にしようと、2008年から、世界でも類を見ない「化学物質ゼロ証明」を全棟で実施。
    世界一厳しいフランスの基準にも対応する、ホルムアルデヒド以外にベンゼン・トルエンなども含めた6物質の測定証明。
    これこそが、お医者様がご家族のために選び、私たちが応え抜いた「究極の、だけど実は標準化すべき空気環境」です。

  2. 「防腐剤が要る家」はかえって腐る
    常識では考えられませんが、事実です。防腐剤が蒸発して効果が切れたらたちまち腐っていくからです。
    しかし、新築のときと同様に補給できない。
    これでは築20年で大型地震が来たら耐えられないかもしれません。

    結露しないからカビ・ダニ・シロアリが来ない。だから防腐剤や防蟻剤を必要としなくても強いままの家になって長く住める。暮らしの変化にもついていける。
    このWB HOUSEを軸として性能を高めたつくり方こそが、メンテナンスの手間を劇的に減らし、あなたの意のままに100年住み続けられる家の正体です。

  3. 家は「人生の選択肢」を増やすための道具である
    「住宅ローンを借りられたら終わり」ではありません。
    ・住んでからの暮らしが一生涯楽しくなること
    ・家に縛られず、人生の選択肢をたくさん持てること
    ・人生の最期を笑って終えていけること
    この3つを基準に、「35年の住宅ローンで35年以上住める家にする」といった複式簿記の考え方で資金計画を立てます。
    35年後50年後に「この家でよかった」と確信できる結果を出し切ります。