健康も、光熱費も、
住んでからの負担も。
家選びは「健康省エネ」で考えませんか。
カビ・結露・におい・冷暖房費。
住み始めてから気づきやすい悩みを、建てる前に比較しておくことで、
家族が長くラクに暮らせる住まいを目指せます。
- 湿気を逃がしやすく、カビ・結露の不安を抑えやすい住まいへ
- 機械頼みに偏りすぎず、光熱費や維持費の負担を見直しやすく
- 家族の暮らしやすさと、将来の修繕不安の軽減を同時に考えられる
まずは「健康省エネ」で、
住み心地の違いをご確認ください。
大洋住宅では、空気・湿気・住み心地の違いを、
体感と相談の両方から整理できる導線をご用意しています。
- まず違いを見てみたい方は、比較見学会へ
- 家づくり全体を整理したい方は、無料個別相談へ
- 詳しく知りたい方には、化学物質濃度の考え方までご案内
健康省エネの家が
選ばれる3つの理由
毎日の暮らしで実感しやすいのは、難しい専門用語よりも「困りごとが減ること」です。
まずは、住み心地に直結する価値からご覧ください。
カビ・結露・においの
悩みを減らしやすい
湿気や空気の流れ方を見直すことで、住んでから気づきやすいジメジメ感や結露、
においの不快感を抑えやすくなります。
光熱費や維持費の
負担を見直しやすい
高気密高断熱に加え、機械や防腐剤への依存を減らす考え方により、
冷暖房費や将来のメンテナンス負担にも配慮できます。
家族が長く快適に
暮らしやすい
目先の快適さだけでなく、住み続けやすさや将来の修繕不安まで含めて、
暮らし全体を考えた家づくりにつながります。
その快適さ、
空気の質まで確かめていますか。
健康省エネの家を選ぶとき、見た目や間取りだけでは分からないのが「空気の違い」です。
何よりも、化学物質と細胞のがん化には密接な関係があり、日本人の2人に一人ががん患者になるとも言われる原因の一つとされます。
大洋住宅では、なんとなくの安心感ではなく、化学物質濃度の数値比較と体感の両方で、
住みやすさを確認する考え方をご案内しています。
健康面まで重視したい方は、
化学物質濃度の違いもご確認ください。
厚労省の指針値、WB HOUSEの水準、そして大洋住宅の測定値を比較すると、
空気環境への考え方の違いが見えてきます。
ご家族の健康をより大切にしたい方は、ここまで比較してから住まいを選ぶことをおすすめします。
0.08ppm
WHO指針値をもとにした、まずは知っておきたい基準値 30分間連続で、0.08ppmを越えないこととしていますが、海外ではこの基準ではがん患者が増えるとされ、もっと厳しい基準を策定し始めています
0.04ppm
開発元ウッドビルドと信州大学の試験で出した、指針値より低い水準
0.02ppm以下
医師が現代病を抱える家族のために求めた、より低い水準まで確認したい方向け 大洋住宅独自に「呼吸する家」WB HOUSE+化学物質分解触媒を組み合わせて1/10 0.008ppmも達成 世界で最も厳しいとされるフランスのガイドラインを策定するより早くに達成しています
※ 化学物質濃度の詳細や測定の考え方は、個別相談や関連ページでご確認ください。
数値だけでなく、住み心地や進め方もあわせて比較することが大切です。
まずは体感するか、相談するか。
ご家族に合う進め方を選べます。
「まず違いを見てみたい方」と「家づくり全体を整理したい方」では、最適な入口が異なります。
ご自身に合う進め方からご利用ください。
まずは比較見学会で、
空気や湿気の違いを見てみませんか。
約1時間で、模型・スモーク・湯気の実験を通して、見えにくい違いを分かりやすく確認できます。
売込みなし・少人数制なので、初めての方でも参加しやすい内容です。
家づくり全体を整理したい方は、
無料個別相談をご利用ください。
健康省エネの考え方だけでなく、土地選び・住宅ローン・進め方までワンストップで相談できます。
まずは30分無料で、大切なポイントを整理できます。



