
なぜ、医師が大洋住宅を選んだのか。
お医者様が家族の健康を考えて選んだのは、見た目や流行にも合わせながら、空気環境まで向き合う家づくりでした。
大洋住宅は、化学物質濃度の実測と住環境改善に正面から取り組み、2008年以降、全棟で測定を続けています。
このページで伝えたいこと
医師が家族のために選んだ
健康への理解が深い医師が、自らの暮らしのために選んだことは大きな信頼材料です。
国の基準を満たすだけで終わらない
建築基準法の最低ラインではなく、より厳しい視点で空気環境を確認する姿勢があります。
全棟で測定し、結果を出してきた
感覚的な安心ではなく、実際の測定と報告で裏付けてきたことが強みです。
医師が評価した3つの理由
① 他社が断る要望にも向き合った
一般的な基準で十分とされがちな中で、より厳しい空気環境を求める要望に向き合ったことが選ばれた理由です。
② 2008年以降、全棟で測定を継続
ホルムアルデヒドなどの化学物質濃度について、引き渡し時の測定と報告書提出を継続しています。
③ WB HOUSEと追加対策で空気環境を高めた
透湿・通気の仕組みと、室内環境への追加対策を組み合わせ、住み心地と健康配慮の両立を目指しています。
④ 数値だけでなく、住んでからの変化も重視
実際に暮らして感じる快適さや不安の軽減まで含めて評価されていることが特徴です。
医師の声
豊中市N先生のケース
背景: 家族の健康面から、一般的な住宅性能だけでは不安がありました。
選んだ理由: より厳しい空気環境への要望に正面から向き合い、数値でも確認してくれたから。
伝わる価値: 「医師が家族のために選んだ」という事実そのものが、大洋住宅の信頼性を示しています。
N先生談:家を建て替えようと考えはじめた2004年に見学会で出会ったのが、まさに大洋住宅の最初の通気断熱WB工法の家(WB HOUSEの以前の名称)でした。
新築臭がなくて、換気を使わずに自然な形で空気がキレイ、理にかなっていると感じつつも、換気を使わなくても本当に大丈夫なのかと思い、さらに4年ほど他の会社も見てきました。
結局、私が化学物質を(厚生労働省が決めた)指針値の1/4以下にしてほしいと希望しても各社に断られ、応えてくれたのは大洋住宅だけでした。
妻がぜん息がちで、よくあるシックハウス対策のままではダメと知って、指針値の1/4以下がどうしても必要でした。
こんなに厳しいことを求めたのに測定で達成できたと証明してくれて、おかげで入居1年と経たずに妻は治って元気になりました。
換気装置を使わなくていいから、モーターの雑音もなくなり、娘は集中力が上がって塾通いせずに大学医学部に現役で合格。
これには私も驚きました。
次は息子ですが、住んでいる年数が長いと効果もさらに出るらしいので、こちらも楽しみにしています。
尼崎市S先生のケース
背景: 家族が長く安心して暮らせる家を求めていました。
選んだ理由: 見た目だけではなく、空気環境や住んでからの快適さまで考えられていたから。
伝わる価値: 医療の現場を知る立場の人が、自宅として選んだことに大きな意味があります。
S先生談:私より前に医師の施主や家族に医学部生がいる施主がいると聞いて、希望されたレベルが法律よりずっと高いってどんなのだろうと思って大洋住宅に聞いてみたら、一瞬で納得できました。
忙しいなかで住宅ローンも土地選びも大洋住宅で窓口になってくれて、駆けずり回る必要がなかったのも大きいです。
入居してからは、救急で長い勤務明けで帰ってきても、いつも落ち着けるんです。なのに、エアコンをほとんど使わなくていいのはすごいなと、今でも思います。健康をしっかり考えて換気も要らなくなったら、光熱費も医療費も使わずに済むのは本当です。
入居してからも子どもが生まれましたが、姉弟仲良く、楽しく遊んで「勉強しろ」と言わなくてもしっかりやっていて、将来楽しみです。
難しい数値ではなく、家族が安心して過ごせる空気を目指して
大洋住宅では、空気環境を感覚だけでなく実測で確認する姿勢を続けています。
国の基準を満たすだけでなく、より安心できる室内環境を追求しています。
細かな化学物質名や数値をすべて覚える必要はありません。
大切なのは、家族が毎日過ごす空気を、どこまで本気で考えているかです。
医師が選んだ理由を、まずは相談でご確認ください
当ページの内容は、数値や専門用語以上に、家族の暮らしをどう守るかという視点で見ていただくのが大切です。
気になる方は、無料相談で「なぜ医師が選んだのか」「どこが一般的な家と違うのか」を直接ご確認ください。
